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一日600杯!飛ぶように売れていく「北京飯」の朝に密着!

Written By 技彩 WAZAIRO on Friday, May 06, 2022 | 04:00 AM

 
今回撮影をお願いしたのは、愛知県安城市にある「北京本店」さんです。 こちらのお店、TVでも度々取り上げられる人気のお店で、安城市のソウルフード「北京飯」が食べられるお店です。 初代がまかないを作るときに偶然できた料理を試行錯誤の末に完成させた料理で、現在は三代目の杉浦大将がその味を守っています。 実は、先代が急逝され、杉浦大将は19歳でお店を継ぐことに、当時はお店の味を出すことができなかったそうです。 先代と味が違うと、お客様が離れてしまう一因ともなり、お店の存続にも関わることが多いと言われていますが、常連さん達が通い続けてくれて、先代の味を教えてくれたことで先代が作っていた北京飯の味を出せるようになったのだとお話しを伺いました。 その感謝の気持ちを胸に、より美味しい料理を出すこと、安城を盛り上げたい、そんな熱い思いを持った、安城を愛しすぎる暴走店主も名物のお店でもあります。カリッと カリッとあがった豚の唐揚げに、とろふわの卵とご飯とタレが合わさった「北京飯」どこか懐かしいような味わいで、また食べたくなる美味しさでした。 北京本店  愛知県安城市三河安城本町2-4-1 https://pekinhan.love/ 00:00 ダイジェスト 00:48 本編スタート 01:01 卵大量仕込み 01:44 お米のこだわりインタビュー 02:19 餃子の仕込み 03:27 開店 03:50 調理スタート 04:00 豚のから揚げ 04:40 北京飯調理スタート 05:50 北京飯出来上がり 08:20 餃子 08:29 ラーメン作り 11:00 回鍋肉作り 12:39 つけ麺 12:54 炒飯作り 14:57 実食 15:57 北京飯秘話 #名古屋めし#北京飯#北京本店